2006/8/5(Sat) |
tamKore 田村直美&是方博邦 |
【OPEN】18:00 / 【START】19:00 |
【料金】前売:¥4,000 / 当日:¥4,500(ドリンク別 <ドリンクは\500です>) |
【出演】 田村直美(Vo,AG) 是方博邦(G,Cho)
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tamKore CD発売記念TOUR
☆田村直美プロフィール☆ 1987. 1.21 PEARL1stALBUM「PEARL FIRST」リリース 1990. 11 PEARLで4枚のアルバムをリリース後 渡米 1991. 5 帰国、ソロとして活動開始 1994. 4 PEARLで合計7枚のアルバムリリース後、本名田村直美としてポリドールへ移籍 1994. 7.27 シングル「永遠の一秒」リリース 50万枚を超えるセールスを記録 (カメリアダイアモンドTV-CFイメージソング) 1994. 11.9 シングル「ゆずれない願い」リリース (日本テレビ系アニメ・魔法騎士レイアース オープニングテーマ) ※100万枚を突破、オリコンチャート7週連続ベスト10入りを果たす 1995. 6.1 2ndアルバム「N°」(オリコンアルバムチャート初登場1位) 1995. 12 NHK紅白歌合戦初出場 1997. 1 新生PEARLスタート(Carmine Appice,Tony Franklin,北島健二,田村直美) 1997. 10 イーストウエスト ジャパン移籍、田村直美としてアルバム2枚、新生PEARLとしてアルバム1枚をリリース 2000. 4 Zetima移籍、アルバム1枚、シングル3枚をリリース 2002. 6 セルフプロデュースのライブ、LIVE A GO GO! 001 〜every part of me〜 を名古屋・東京にて行う 2002. 11.7 パイオニアLDCよりシングル「揺らぐことない愛」リリース 2002. 8.20 ライブアルバム「LIVE A GO GO! 001 〜every part of me〜」をリリース (TBS系全国21局ネット、アニメGetBackersオープニングテーマ) 2002. 12 LIVE A GO GO! 002 〜揺らぐことない愛〜 を大阪・名古屋・東京にて行う 2003. 2.26 時代を超えて愛されてきた偉大なクラシック&POPSを最新のサウンドでリメイクした、 アルバム「new vintege」リリース 2003. 4.1 アテネ五輪アジア二次予選壮行試合サッカー「日本代表×コスタリカ代表」戦で君が代を独唱 2003. 11 LIVE A GO GO! 003 〜happy birthday 2days〜 11/23(日) 渋いぜGO GO!、 11/24(月・祝) 派手だぜGO GO!を渋谷club asiaで行なう 2003. 12.21 ichiro、Graceと共に結成したバンドmotherのミニアルバム「地球 」リリース 2004. 4.2 初DVD『LIVE A GO GO! 003 〜happy birthday 2days〜』をリリース 2004. 4 田村直美 10周年記念ワンマンライブ LIVE A GO GO! 004 〜Naomi Tamura 10th Anniversary Special "More Rock!"〜を東京・大阪・名古屋で行う 2004. 4.25 田村直美として。デビュー10周年を迎える 2004. 5.21 10周年記念セルフカバ−ベスト『HEAVEN'S HERE』をリリース 2004. 6.13 LIVE A GO GO! 005〜HEAVEN'S HERE〜を渋谷 club asiaで行う 2004. 8〜10 アコースティックライブ『アコースティックの旅』を全国15カ所で開催 2004. 11 LIVE A GO GO! 006 〜10th Anniversary FINAL "More More Rock!"〜を東京・大阪・名古屋で行う 2005. 3 ライブハウスツアー「田村直美+是方博邦 アコースティックの旅」を全国30箇所で開催 2005. 3.30 田村直美10周年記念ライブCD『10th anniversary SPECIAL LIVES』リリース 2005. 11.16 airly music移籍 5年ぶりのオリジナルアルバム「CRISIS」リリース 2005. 11 LIVE A GO GO!007"CRISIS"を東京・大阪・名古屋で行う 2006. 2.22 是方博邦とのユニットtamKoreとして「Acoustic lady land」リリース 2006. 3 Acoustic lady land」発売記念ツアー「2006年アコースティックの旅」を全国全国17箇所で開催
☆是方博邦プロフィール☆ 1975年、同郷の先輩ミュージシャン、大村憲司、村上秀一に誘われて上京後、彼らと組んだカミーノというグループでプロデビュー。 1977年、中学時代の同級生だった桑名正博と再会し、彼のバンドのティアドロップスに参加。バンドはシングル「セクシャルバイオレットNo.1」のヒットをとばすなどして芸能界やロック界で一時代を築いた。 ティアドロップス解散後、1981年に高中正義グループを経て、1982年に松岡直也グループに参加。 1983年、全曲ギター中心のインスト曲で綴った初のソロアルバム『KOBE KOREKATA』を発表。 1980年代以後はこのようにしてフュージョン・シーンにおいての活動の場が主となる。1987年、Tスクエアの安藤まさひろとカシオペアの野呂一生を誘い、オットットリオなるギターセッションを組んで注目を浴び、フュージョン・シーンにおいて誰もが知る人気ギタリストとなった。 また、1990年代からは甘いマスクと饒舌さを買われてテレビ番組にも進出。 TBS『イカすバンド天国』のレギュラー審査員、テレビ東京「タモリの音楽は世界だ!」のホストバンドのマスターなどでお茶の間の顔となる。 90年代半ば、鳴瀬喜博、難波弘之らとのセッションで固めたバンド、野獣王国を結成。 1997年、インディーズでCDデビューし、話題を呼んだ後、メジャーに進出。 ジャンルはフュージョンではあるが、骨太な音楽性でロック・ファンからも支持を集める。 現在は、野獣王国、元Tスクエアの則竹裕之、須藤満らと組んだコレノス、そしてソロではフュージョンに限らずに、一ギタリストとして様々なリーダープロジェクトやセッション・ワークを重ねている。 |
【関連URL】 http://www.tamuranaomi.com/ http://www.universal-music.co.jp/classics/j_classic/naomi_tamura/ http://www.k4.dion.ne.jp/~korekata/
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【連絡事項】 URLは上から 田村直美オフィシャルサイト 田村直美ユニバーサルミュージック、オフィシャルサイト 是方博邦オフィシャルサイト |
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2006/8/8(Tue) |
たいら七夕まつり・いわき踊り |
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2006/8/24(Thu) |
野狐禅 TOUR'06 “ガリバー” |
【OPEN】18:30 / 【START】19:00 |
【料金】前売:¥3,150(ドリンク別 <ドリンクは\500です>) |
【出演】 野狐禅
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野狐禅 (やこぜん)
(写真右) 竹原ピストル ボーカル、アコースティックギター
(写真左) 濱埜宏哉 (はまのひろちか) 鍵盤、コーラス
「野狐禅」とは、「悟ってもいないのに、あたかも悟りきったかのような、ものの言い方をすること」という意味で、広辞苑にも載っている言葉です。
漠然と音楽で暮らしてゆくことを考えていた二人は、北海道のとある大学に在学中に知り合いました。 何かをしたい、しかし何もできない。そんなことを思いながら、ダラダラとあまりにも長い時間を無駄に過ごしてきた二人は、そんな自分たちを「これでは死んでいるのと同じだ」とするにまで至りました。 しかしそれは、「生きる」ということを、自分の情熱の矛先を見極め、それに向かって突っ走ることだと定義づけることになります。
「生きてもないのに、死んでたまるか」。 そんな想いから、1999年9月21日、二人は野狐禅を結成しました。
結成後は、北海道で年間100本以上のライブを敢行。 2001年3月から、活動の拠点を東京に移し、全国各地でライブを行っています。
2001年11月、インディーズミニアルバム「便器に頭を突っ込んで」をリリース。 2003年7月、スピードスターレコードより「自殺志願者が線路に飛び込むスピード」でメジャーデビュー。 2003年12月、ファーストアルバム「鈍色の青春」をリリース。 2004年11月、セカンドアルバム「東京23区推奨オモイデ収集袋」をリリース。 また、その間も、全国ワンマンツアー「ステキ狐のさんぽはステキ」(全30公演)、ドラムサポートを迎えたバンドスタイルでの全国ワンマンツアー「ステキ江川のさんぽはステキ」(全5公演)、弾き語り対決ツアー「塊オンザフォーク」(全16公演)、全国ツアー「電撃フットワーク」(全44公演)など、積極的にライブツアーを展開。 2006年6月21日、サードアルバム「ガリバー」発売決定。
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【関連URL】 http://www.h6.dion.ne.jp/~seashore/
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【連絡事項】 ■7月16日(日)発売開始! ・ローソンチケット(Lコード:25490) ・チケットぴあ(Pコード:233−613) ・e+ ・Bar QUEEN ・club SONIC ■主催 ノースロードミュージック ■お問い合わせ ノースロードミュージック仙台122-256-10000 Bar QUEEN 0246-21-4128 |
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2006/8/29(Tue) |
上新功祐&渡辺直樹&梶原順 |
【OPEN】19:00 / 【START】20:00 |
【料金】前売:¥4,000 / 当日:¥4,500(ドリンク別 <ドリンクは\500です>) |
【出演】 上新功祐 渡辺直樹 梶原順
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★上新 功祐 (かみしん こうすけ) ゴスペル、ジャズ、R&B等、黒人音楽に多くの影響を受ける。 尊敬するアーティスト:「Stevie Wonder」 現在のソロ活動では、日本の文化である日本語を「大切」に歌えるヴォーカリストを目指す。 1972年 熊本県に生まれ、神戸で育つ。 1995年 神戸で阪神大震災に遭遇。 その後1年半ボランティアの演奏活動を行う。 1999年 沖縄を皮切りに全国ストリートライブを行う。 2000年 拠点を沖縄に移して音楽活動を開始。 インディーズでシングル「明日は晴れ」 ミニアルバム「七つの鐘」発売。 2002年 沖縄でプロディーサー「中崎英也」氏にスカウトされ、 男性ヴォーカルユニット「bkoz」を結成し、「南の島」でメジャーデビュー。 後にシングル「真冬の魚」「飛べない花」アルバム「vibe」を発売。 2004年 11月インディーズでシングル「Give you my heart」発売。 2005年 ソロ活動開始。 ☆CMタイアップ ドコモFOMAのCM「この空の下で」(全国)、沖縄食料「joy」「南の島」(沖縄)金秀建設「Be Happy」、「朝の陽射しを浴びて」(沖縄) ☆ラジオ・パーソナリティー 京都FM「αステーション」(関西)、沖縄コミニティー「FMチャンプラー」(沖縄)
★渡辺直樹(B) 生年月日 1956年10月13日(天秤座) 出身地 神奈川県 血液型 AB型 兄の影響を受け、15歳からプロベーシストとしてスタート。数々の歌手等をサポート後、1979年にホーン・セクションをフィーチャーしたロックバンド「スペクトラム」を結成。この当時すでにライブではソロベースを披露し好評を得ている。その後本格的にスタジオ・ミュージシャンとしての活動を始め、1982年に凄腕スタジオ・ミュージシャンたちと「AB’S」を結成。1987年にはソロ・アルバムも制作している。 抜群のリズム感とメロディアスで的確なプレイには定評があり、日本のスタジオシーンのトップに位置するベーシストの一人である。 B’z、大黒摩季、鬼束ちひろ、ケイコ・リー等多くのアーティストのライブ、レコーディングに参加する傍ら、2002年にはベース1本で奏でる音楽“Solo Bass”という新しいジャンルを確立し広めるため「Solo Bass-Club」を立ち上げ、幅広い人たちの指導に当たり、ライブ活動なども精力的におこなっている。 ●自己アピール どんなジャンルの音楽に対しても真剣に取り組む姿勢は誰にも負けない。 ●代表作 スペクトラム 6枚、AB'S 3枚、ソロ「SHE('87)」「STAR CHILD('88)」 ●ツアー・サポート 大黒摩季(ロック)、伊勢正三(フォーク)、三原善隆(フュージョン)、 ケイコ・リー(ジャズ) 幅広いサポートに対応。 ●好きなミュージシャン シカゴ、ラリー・カールトン、 ルイス・ジョンソン、エブラハム・ラボリエル ・1997年3月「ソロベースのしらべ」出版。 ・その他、最近ではB'z、ZARD、大黒摩季、他レコーディングにも参加。
★梶原 順 1961年8月25日生まれ。幼少の頃よりピアノを弾き。中学2年の時にクラッシックギターを手にする。キャロル、ベンチャーズなどといったロック・アーティストに興味を持ち、その後フュージョン・ギターを弾くようになる。1979年により上京し1981年に故沖田浩之のツアーでプロとしてのキャリアを始める。その後マリーン、山本達彦、角松敏生、JIVEなどのツアーをサポートする一方で、本田雅人(サックス)、石川雅春(ドラム)らとWITNESSを結成。アルバム「WITNESS」をリリースする。1990年渡辺貞夫Groupに参加。1992年青木智人(ベース)、石川雅春(ドラム)、 小池修(サックス)、小林正弘(トランペット)、西脇辰也(キーボード)らとSOURCE結成。1997年NOBU CAINEへ参加。 SOURCEの1st Album「SOURCE」をリリース。1999年J&Bを結成。2000年キーボーディスト望月衛の依頼によりbleurへ参加。現在ではスタジオ・セッション、ライヴ、作曲、編曲、大学講師など幅広く活動中。 |
【関連URL】 http://www.digzinc.com/kosuke/ http://www.solobass-club.com/ http://www.4creator.com/JunKajiwara/
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【連絡事項】 関連URLは 上から 上新功祐氏 渡辺直樹氏 梶原順氏 のオフィシャルサイトです。
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2006/8/31(Thu) |
鈴木勳 OMA SOUND |
【OPEN】19:00 / 【START】20:00 |
【料金】前売:¥5,000 / 当日:¥5,500(ドリンク別 <ドリンクは\500です>学生\2,500(D付)) |
【出演】 鈴木 勲(B) スガ ダイロー(P) 伊藤 宏樹(Dr) 森田 修史(Ts) 吉田 智(G) 織原 良次Eb)
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QUEENの近所のジャズハウス シャンテハウスとQUEENの合同企画で実現しました。 日本ジャズ界を背負ってきた男 “オマスズ”こと“鈴木 勲氏のLIVEです。 日野元彦、渡辺香津美、秋山一将、山本剛、益田幹夫・・・ 全ての楽器にわたって多くのミュジッシャンを育てた本物のジャズマン。
是非オフィシャルサイトを御覧下さい。 [Isao's History]は最高にお薦めです!
プロフィールを・・ ◆鈴木 勲◆ 昭和31年、アメリカ軍楽隊のキャンプでベースを弾く。 その後、ジョージ川口ビック4、松本英彦4、渡辺貞夫4と経て独立。 東京自由が丘「ファイブスポット」のハウスバンドとして演奏。 1970年アートブレイキーに見出されてブレイキーの待つ ニューヨークへ単身渡米し、ジャズメッセンジャーズの一員として 活動していたが、その演奏の合間を縫って ニューヨークのジャズメンと、演奏で交流を深める。 一緒に仕事をした人には セロニアス・モンク(p)、エラフィッツ・ジェラルド(Vo)、 ウイントン・ケリー(p)、ロン・カーター(b)、チャールズ・ミンガス(b)、 ポール・デスモンド、(as)ボビー・ティモンズ(p)、ジム・ホール(g)、 フィリー・ジョー(ds)、デューク・ピアソン(p)、ケニー・バレル(g) がいる。 その後帰国しフリーとして活動していたが、 マル・ウォルドロン来日の際の共演で、ピアノ・トリオの 分をわきまえたプレーは高く評価された。 ベースの他、それぞれの楽器の性格を知る為に、 色々な楽器をマスターする。(セロ、ピアノ、バイブ、フルート、ドラム、ボーカル) ファイブスポットにおいて、数々の若手を育て (渡辺香津美、井野信義、山本剛、益田幹夫、・・・) いまだに若手を育て続けている。 オリジナルアルバム「ブローアップ」(TBM)「陽光」(キング)は、 日本ジャズ賞を受賞した。 又、リーダーアルバムは、50枚を越えている。現在、フリーで活動中。 今回のメンバーも彼が育てた若手のジャズマン達です。 |
【関連URL】 http://www5d.biglobe.ne.jp/~isaojazz/ http://blog.livedoor.jp/ds_hiroki1979/ http://www.geocities.co.jp/MusicHall/1773/ http://satoshi-guitar.com/ http://www1.ocn.ne.jp/~saxy016/sound/__HPB_Recycled/mmsborihara.htm
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【連絡事項】 関連URLはメンバーのオフィシャルサイトです。上から・・ 鈴木勲(B) 伊藤 宏樹(Dr) 森田 修史(Ts) 吉田 智(G) 織原 良次(Eb) |
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